社会課題解決
2025/10 〜 —
対応工程:要件定義,調査分析,モックデザイン,モック制作,MVC開発
手帳學財団が提供するサービスの手帳學。こちらのシステム化のための要件定義をおこない、MVC開発のための対象範囲を決定するためのモックデザインとモックプログラムの開発を行いました。
OpenAI のAPIを利用したAIチャット機能やPostgreSQLのpgvectorを利用した人生のできごとなどでの経験の意味の同一性検索などを研究しています。
言葉は違っても意味が非常に近いという異なる文章をGPTの埋め込みモデル(text-embedding-3-small)などを使うと、それぞれの文をベクトル1536次元の数値ベクトルかしたうえでPostgreSQLに保存します。これらをSQLで検索可能となり近似値を判断することができます。
現在MVC開発にすすみ、本番リリースは1年半後を予定しているロングプロジェクトです。運用保守、維持管理も含めた持続可能な要件定義、設計を必要とする大規模プロジェクトです。
社会課題解決
2025年10月 〜 —
対応工程:要件定義、調査分析、MVP開発
手帳學プロジェクトのなかにおける人生史作成AIチャット開発。手帳學のフェローが対応する振る舞いから人格プロンプトを作成し、AIチャットの機能として、人間らしさ
の文章生成をつくるために100の条件を定義した。これを、「Human-like Writing Prompt Policy」
(人間らしい文章生成方針)として定めたうえでHumanWritingEnhancer(人間らしさ生成モジュール)として共有部品として開発した。このモジュールの開発目的は、
AIが生成する日本語の出力文に「文法的完璧さ」だけでなく、人間特有の温度やリズム・感情・偶然性を再現するためである。また利用者が入力したテキストから、形態素解析をおこないトークン分割したあとに品詞分析や感情辞書マッチングにより、機械的(AI的な要素)、情報的・論理的、人間らしさ、感情的で文学的な要素のスコアを算出している。
音楽、ギター
2025年11月 〜 —
対応工程:企画、UIUX要件調査分析、PoC、プロトタイプ制作、要件定義、実装、本番公開
弾き語り用の楽譜を自動生成するためのシステムと
曲の歌詞とコードをテキストフォーマットで記述するための Guiter Tab Song Format(GTSF) Ver1.0.0の定義である。
弾き語り用の楽譜は、通常は歌詞の上にコード名があるものが多いが、このコード名の部分がコードダイアグラム、つまりコードを押させえる図をのせたものを表示するための仕組みを開発した。
コードダイアグラムをつくるためのエディタも開発し、ビジュアル的に作成編集ができるようにしたうえで、ここからSVG画像としてコードダイアグラムを生成。
そのコードダイアグラムをAPIで取得できるようにした。
楽譜ビューワは4K画面にて1曲をすべて表示できるように、フォントサイズ、表示カラム、コードダイアグラムのサイズも調整可能とした。
これをベースとして、AIシンガーソングライターの開発をはじめる。コード進行、曲調、いくつかの言葉から、詩と曲を自動生成する。
Guiter Tab Song Format(GTSF) Ver1.0.0
コードの画像をSVGで返すAPI
GTSF Viewer
2025年11月 〜 —
対応工程:企画、要件調査分析、PoC、プロトタイプ制作、要件定義、実装、本番公開
ECサイト構築パッケージとして、シングルテナントの利用形態だけでなく、マルチテナントとして最初から企画設計したECサイト構築用のパッケージ開発。
マルチテナント化は、最初から設計の中で考えておかないと、あとから横展開とかで簡単にやろうとすると実装レベルで崩壊する。
ちなみに、同一プログラム、同一データベースの中でテナントIDで振り分ける構成と、テナントごとに物理的にわけてしまうパタンと、さらには。。。規模によってその構成タイプも、また大きく変わってきます。
私たちは、システム開発を「作ること」よりも「共に考え、実現していく課題解決のひとつ」と捉えています。
お客様が抱える不安をひとつずつ解消し、安心してプロジェクトを進められるように、
見える化による安心感の共有・
互いの理解からはじまる共感・
品質向上の徹底と透明性・
問題や課題に対する誠実なコミュニケーション・
継続的なサポートと改善
の5つの観点を軸に、誠実で分かりやすい開発を心がけています。
抽象的な説明ではなく、実際に「見て・触れて・確かめられる」形で進めます。
初期段階からプロトタイプ(試作)やモックアップを活用し、デザインや操作イメージを共有します。
さらにPoCで概念実証を行いながら完成形を早い段階で確認していきます。
曖昧な部分を具体的にするための努力は惜しみません。
お客様の本当の目的や業務上の課題などをしっかりと共有させていただきます。
「なぜその機能が必要なのか、どのように運用したいのか」を正しく把握したうえで
つくるべきものを明確に定義することができます。
共に考え、最適解を導く“伴走型”の開発を実現します。
設計・テスト・レビューのプロセスを明確にし、品質を「数字」と「仕組み」で保証します。
開発の進行状況はタスクボードや共有ツールで常に可視化し、
「今どこまで進んでいるか」「次に何をするか」をお客様と共有します。
また、セキュリティやバックアップ体制も整え、安心して利用できる堅牢な基盤を提供します。
問題や課題が発生した際には、原因と解決策を明確に提示し、最後まで責任を持って対応します。
「できません」ではなく、「どうすればできるか」を常に一緒に考える姿勢を大切にしています。
トラブルや仕様変更の際も、誠実な説明と迅速な対応を心がけ、信頼できるパートナーとして伴走します。
納品はゴールではなくスタートです。
システムの運用状況を継続的に見守り、継続的に課題改善を行います。
変化する環境や業務に合わせて進化できる“生きたシステム”を目指し、
持続可能な運用と成長を支援します。
私たちは、単なるシステム開発ではなく、お客様の想いをかたちにするパートナーでありたいと考えています。
常にシステム開発に対して真摯な姿勢で取り組み、
技術の進歩と共に成長し続けるシステム開発を実現します。
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システム化の方向性を明確にし、関係者全員が共通の理解を持てるよう、動作を確認できる試作(プロトタイプ)を作成して早期に検証を行います。 また、デザインや構成を確認するための見た目のモデルとしてモックアップも併用し、完成後に認識のずれが生じることを防ぎます。 これまでのように、読み切れず理解しにくい大量のドキュメントを作成するのではなく、必要な情報に限定してドキュメント化を行い、合意形成のプロセスそのものを見直します。 要件定義は新しいUI/UXの方向性を決定するうえで極めて重要な工程であり、ユースケースに基づいた業務要件の洗い出しや整理を通じて、システム化における課題を早い段階で明確にしていきます。 さらに、AIによる支援を活用することで、複雑な構想であっても開発コストを抑えながら実現可能性を高め、結果として全体的な開発費用を大幅に削減することが可能となります。
WEBアプリケーションシステムを手軽に開発・構築したい場合スモールスタートをお勧めします。フェーズをわけて、安定的にサービスを公開していきます。 最初は基盤とデータベースを中心としたサーバサイド側を固めて、APIによるインタフェースを用意したあと、一気にユーザ側の画面を提供していきます。要件定義のプロトタイプ開発の時点で、ある程度実装されていますので開発スピードは圧倒的に早いです。 サーバサイドは PHP/Laravel、フロントエンドはReact/Next.jsという構成により、自動生成できる部分が多数ありますし、すでに生成して用意されている部分も多数あることが強みです。 弊社の開発費用は、世間の相場価格の1/3~1/5で実現しますが、逆に、より堅強なシステムを短納期で開発します。人間がやるべきではない部分はAIのサポートを最大限利用しますので、圧倒的な差別化を図って実現可能にします。
必要な機能を選んで即利用可能な、コンビニで商品を買うような感覚でシステムを使えちゃうサービスです。2026年1月サービス開始を予定しています。 とにかく自分であれこれやるには時間がない、システムとかお任せしたいひと、でも予算の負担は極限まで抑えたいというスタートアップしたばかりや 少数規模での組織向けのサービスです。
サーバ・ドメイン・SSL・バックアップ・監視・セキュリティを包括してサービス提供します。システムインフラを総合的に運用・保守します。
ログ監視・トラブル対応・アップデート・改善提案を継続実施。
安定的なシステム運用を目指すためには、日々の記録、監視、調査分析のうえでの改善を継続していくことが必要です。そして、その運用負担を軽減していく必要があります。
AI連携・新技術検証・R&D研究開発支援など、 技術実証と社内展開をサポートします。
自分の人生の主導権を自ら握り、環境や他人のせいにせずに行動を選択する生き方。 状況がどうであれ、自分の反応と行動は「自分で決める」ことができるという信念をもつ。
自分の人生の目的・理想像を明確にし、そこから逆算して今の行動を決めること。 ゴールが定まれば、日々の選択が一貫し、迷わずに進める。
本当に重要なことを見極め、緊急ではないが価値の高いことを優先する。 時間ではなく、使命感で生き方を整理する。
「自分」「相手」「社会(世間)」の三者すべてが喜ぶ関係を築く。 利他の精神で共に繁栄する日本的には近江商人の三方良しが似合う。 Win-Winという場合には、win-loseやlose-loseがあることに気をつけろ。
相手を変える前に、まずは相手を理解する姿勢を持つ。 共感的に聴くことで、信頼と対話が生まれる。順番があるのが解らねえ奴が多いな。
違いを恐れずに活かし合い、新しい価値を共に創り出す。 一人では到達できない成果をチームで実現する。
心・体・知・精神のバランスを整え、自己成長を続ける。 休息と学びを通じて、自分という道具を磨き続ける。
例:Trust Chain System 信頼連鎖型 ワンストップ支援モデル(信頼と共感に基づく、社会課題への包括的支援モデル)
大量の文章で記述された企画書をいただき、それをもとに、ワークフローを図解し、さらにシステム化する範囲を明らかにしていきます。
私たちが得意な分野はシステム化の中でも特に、要件分析、業務分析、データ分析などを行い、実現モデルを早急に定義することです。
話をうかがってから数時間後には、実際にページが用意されて、機能が動作することが可能な時代なのです。
これまで作ってきたサービスを、あらためて PHP + Laravel で書き直しました。 クラウド上で利用可能な顧客管理、案件管理、見積書機能、請求書機能、プロジェクトチケット管理、写真ギャラリー管理などなど、 機能満載な WEB システム利用サービスを提供します。
全国 550万件の法人番号データをもとにした会社情報データベースもあります。法人データの中には、企業法人だけなく、 NPO法人や医療法人、宗教法人、社団法人などすべての法人データが含まれています。
人が作ったり、操作したりするから時間がかかるし、お金がかかるし、不具合もおこるのです。人間がやるべきは、その上位の部分。 動作させるプラットフォームを構築し、正しく動作検証をスピーディにできる環境を構築し、実践すること。 コンピュータ上で生成するすべてのものは、Aiがまさるし任せるときはすでにきています。 生成したコードや成果物を人間が把握し責任をもって提供していく時代なのです。
Docker によるコンテナ管理、GitHub によるバージョン管理によって、 いつでも、どこでも同じ環境での開発が可能になり、チーム全体の生産性が向上します。 また本番環境へのプログラムの配布も安全です。
プログラミング開発からテスト検証、プログラムのバージョン管理、本番環境への反映などの一連のサイクルに対して負担を軽減することこそが 本来やるべきことに集中できる基本です。 サーバやミドルウェア、フレームワークのバージョン違いによる環境差分を無くすための構成を重視しています。
国税庁が提供する全国法人番号データをもとに、法人番号データベース検索サービスを作成しました。ご活用ください。 国土地理院の提供する緯度経度も持っているので地図も表示できます。Google Mapが地図API利用を有料化したので、国土地理院の地図へ移行する案件が増えています。 JavaScriptで指定した緯度経度へマーカーを表示させるなどの地図制御も同じように行えます。千葉県小児科医会の診療所マップ
エクセルファイルをドラッグアンドドロップでページ上に表示! アップロード後に、ドラッグ&ドロップで行を入れ替えることができます。 入れ替えた内容でダウンロードできます! アップロードページはこちらから
私たちは、数多くのコンピュータシステム開発に関わってきました。特に、WEBアプリケーションが誕生してからは、WEBサイトサービスの構築を中心とした開発に対応してきました。
サーバ環境構築、サーバ維持管理、WEBアプリケーションサイトの企画から実装・テスト、そしてお客様が抱える個別のシステム課題を一緒に解決してきました。
常に、挑戦する行動力を武器として、つくることに楽しみを感じてきました。
コンピュータシステムは、お客様の事業・ビジネスを支える大きな役目を担っております。
さらに、AIを最大限活用することで、人間では実現不可能なスピードと量に対応することができ、それを人間が質をあげることで、これまででは不可能だったことを可能にしやすくなる時代がきています。
人間がじっくり考えてからつくる時代から、どんどんつくって試していく時代へと移り変わりつつあります。
| 商号 | 株式会社 i PLUS ONE(アイプラスワン) |
|---|---|
| 設立 | 2005年5月2日 |
| 代表者 | 代表取締役 石井 伸一 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 事業内容 |
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サーバ環境、プログラミング言語、WEBアプリケーションフレームワークを最大限活かした、便利さをご用意致します。